- 1 : 2026/06/05(金) 21:25:25.09 ID:C7Z0Vqz60
-
米シカゴで開催された世界最大のがん学会で、進行した膵臓がんの生存期間をほぼ2倍に延長するという最終段階の臨床試験データが発表された。
現代医学において最も治療が困難とされるがんの1つに対して劇的な効果を示したこの新薬に、会場を埋め尽くした腫瘍内科医たちから1分近くに及ぶスタンディングオベーションが送られた。この画期的な経口薬「ダラキソンラシブ」は、5月31日の米国臨床腫瘍学会(ASCO)年次総会で披露された。発表を行ったのは、ダナ・ファーバーがん研究所ヘイル家族膵臓がん研究センターの責任者であるブライアン・M・ウォルピン博士だ。
https://www.newsweekjapan.jp/articles/-/324447?page=3 - 2 : 2026/06/05(金) 21:25:57.11 ID:0iqJUOa+0
- 木下さんに早く!!
- 3 : 2026/06/05(金) 21:26:02.93 ID:C7Z0Vqz60
- この画期的な経口薬「ダラキソンラシブ」は、5月31日の米国臨床腫瘍学会(ASCO)年次総会で披露された。発表を行ったのは、ダナ・ファーバーがん研究所ヘイル家族膵臓がん研究センターの責任者であるブライアン・M・ウォルピン博士だ。
この薬は、膵臓がん症例の90%以上で腫瘍の増殖を促している「RAS」と呼ばれる変異タンパク質を阻害する。このタンパク質は、過去数十年にわたりあらゆる治療の手をすり抜けてきた標的だった。
ウォルピン博士が、1日1回の服用で過去に治療歴のある転移性膵臓がん患者の死亡リスクが60%減少したことを示すスライドを映し出すと、満員の会場は歓声と拍手に包まれた。
インターマウンテン・ヘルスケアの消化器腫瘍学責任者であるマーク・ルイス博士はX(旧ツイッター)に、「がん治療における歴史的瞬間に立ち会っていると感じられることは滅多にないが、ついにRAS標的治療の時代が到来したと実感している」と投稿した。
AIを活用して科学的発見を行うステマティック・ラボの共同創設者、サミュエル・ヒューム博士は、「ダラキソンラシブの全データ発表に対して送られたスタンディングオベーションは、これまで目にした中で最も素晴らしい光景の一つだ」と投稿した。
この新薬は、ベン・サス元米上院議員が米報道番組『60ミニッツ』に出演した際、同薬の服用によって痛みが和らいだと語ったことで、一般の間でも大きな注目を集めた。
AP通信の報道によると、未承認薬を早期に提供する特別アクセスプログラムが始まったことで、現在、腫瘍内科医のもとには患者からの問い合わせが殺到しているという。
- 4 : 2026/06/05(金) 21:26:16.60 ID:RhSqG0QH0
- 木下さんに届け
- 5 : 2026/06/05(金) 21:26:29.28 ID:BfpWYEgK0
- 2倍になって嬉しいんか
- 6 : 2026/06/05(金) 21:27:11.72 ID:C0tRjA3WM
- 高市秘書も延命か??
- 7 : 2026/06/05(金) 21:27:28.32 ID:tIm5SYKR0
- 意地悪やなあ
- 8 : 2026/06/05(金) 21:27:47.67 ID:VS4mmOQC0
- じゃあもう不審死しかないじゃん🥺
- 9 : 2026/06/05(金) 21:28:14.10 ID:Bq/ahWpu0
- 寿命が延びる黒玉子みたなもんか
- 10 : 2026/06/05(金) 21:28:37.09 ID:n4WhbJU+0
- アンダーウッドさん・・・
- 11 : 2026/06/05(金) 21:28:47.84 ID:Hk7kp+r1M
- これには高市秘書もにっこり
- 12 : 2026/06/05(金) 21:28:48.93 ID:QKYCNp1l0
- 秘書さんの分
- 13 : 2026/06/05(金) 21:28:49.55 ID:EeNCI3Cn0
- おいくら億円?
- 14 : 2026/06/05(金) 21:29:04.75 ID:C7Z0Vqz60
- ウォルピン博士が、1日1回の服用で過去に治療歴のある転移性膵臓がん患者の死亡リスクが60%減少したことを示すスライドを映し出すと、満員の会場は歓声と拍手に包まれた。
本当によかった…😭
- 15 : 2026/06/05(金) 21:29:26.93 ID:WqtHwuyb0
- 高市さん憤慨!
- 16 : 2026/06/05(金) 21:29:49.48 ID:MVNr/Zqd0
- 木下氏に朗報
- 17 : 2026/06/05(金) 21:30:05.60 ID:uPCHIkCu0
- そもそも膵臓癌って
ガンでも珍しいガンやないか!危ない薬やな
笑笑 - 18 : 2026/06/05(金) 21:31:04.95 ID:Hii0OfYrM
- これは高市さんの奇跡
- 19 : 2026/06/05(金) 21:31:09.42 ID:VZMTDAuF0
- 末期膵臓がん患者の余命が3ヶ月として、6ヶ月まで延命できるんか
うん、砂糖水でも飲ませとけwww
- 20 : 2026/06/05(金) 21:32:06.38 ID:H1lx5RYG0
- これで木下さんも証人喚問に出られるな!
- 21 : 2026/06/05(金) 21:32:13.32 ID:K3O479bN0
- 木下さん…たすかた😅
- 22 : 2026/06/05(金) 21:33:36.05 ID:88WWIQnR0
- 薬が効くのが先か沖縄旅行が先か
- 23 : 2026/06/05(金) 21:33:48.33 ID:o6E53e/kd
- すでに秘書に施した治療は寿命5倍以上に伸びてるぞ
早く学会発表しろ - 24 : 2026/06/05(金) 21:34:02.77 ID:hESw/qAg0
- アジア系にも効くといいね
これから臨床試験だろうけど - 25 : 2026/06/05(金) 21:34:18.19 ID:C7Z0Vqz60
- 別ソース
治療が難しいとされてきた膵臓がんで、米新興企業レボリューション・メディシンズは4日までに、開発中の経口治療薬「ダラクソンラシブ」の臨床試験(治験)結果を米科学誌に発表した。
飲んだグループの生存期間が、既存の化学療法を受けたグループに比べ、ほぼ倍になったとした。企業は「死亡リスクを60%減らした。患者に新たな時代を切り開くものだ」とする担当者のコメントを発表した。膵臓は体の奥深くにあり、がんの初期症状も分かりにくいため、早期発見が難しいとされる。企業は米食品医薬品局(FDA)などに申請する方針。FDAは迅速審査の対象にすると決めた。
治験は、既に別の治療を受けたことのある転移性の膵臓がんの患者約500人が対象。既存の化学療法を受けたグループの生存期間の中央値は6.7カ月だったのに対し、1日1回ダラクソンラシブを飲んだグループは13.2カ月だった。
副作用とみられる重い症状は化学療法より少なく、治療を中断した割合も低く抑えられたという。
https://news.yahoo.co.jp/articles/51dfe07624174962fbdac79d842d051ba49e0bb3 - 26 : 2026/06/05(金) 21:35:29.47 ID:R3ukrMdN0
- アマガエルの持ってる細菌でガンが死滅するとかいうのは最近どうなったの
- 27 : 2026/06/05(金) 21:35:57.02 ID:75EKLeCN0
- >>1
20倍じゃないと意味ない - 28 : 2026/06/05(金) 21:36:10.91 ID:roRb7wnZd
- いうて半年が1年になっても2倍やろ
- 29 : 2026/06/05(金) 21:38:34.50 ID:kIAnofmB0
- 認可が伸びそう
- 30 : 2026/06/05(金) 21:39:07.42 ID:F2EQsl1oH
- すげえ
まさかの治験参加者!?
これは愛国 - 31 : 2026/06/05(金) 21:40:49.18 ID:5CLO7PJn0
- トカゲからこの研究を守れ
あいつは本気で殺そうとする - 33 : 2026/06/05(金) 21:45:11.07 ID:c9UMrCym0
- 木下も助かる😂
- 36 : 2026/06/05(金) 21:58:37.58 ID:HkjSn+D20
- 余命1年になったらこの薬飲んでまた余命1年になったらこの薬飲んでを繰り返せば永遠に生きられる
【吉報】5月31日、進行性膵臓がん患者の生存期間を2倍に伸ばす画期的な新薬が登場 講演を聞いた癌学会会場の医師たちが絶賛
嫌儲


コメント